- 映画をみると違います。
- ランランのピアノはCDが届いて最初に聞いた時は「やりすぎだ!」と、思いましたが、映画を見るとこれが調度いい感じ。 飛んだり跳ねたりとやり過ぎだ!と、感じた部分こそ、のだめに相応しいと思ってしまう。 是非、最終楽章を見てから聴いてほしいです。 音のイメージが変わります。 僕はとても「のだめ」の最終楽章らしいアルバムだと思います。
- スタッフに星5つ
- まず最初に、ブックレットには映画後編に関する重大 なネタバレが含まれています。 よって、極度にネタバレを嫌う方にはこのCDを今すぐ お勧め出来ません。後編鑑賞後の購入をお勧めいたし ます。 ピアニスト ラン・ランをのだめの奏者に起用したこと に関しては、賛否両論あるかと思います。確かに楽しそ うな演奏ではあるのですが、協奏曲では、もしのだめだっ たら、もっと瞬発力に満ちた直...
- 涙腺決壊アルバム
- クラシックも詳しくありませんが、映画音楽として曲を聴くと映画のシーンを 思い出し、その時の自分の気持ちを思い出させるタイムカプセルがサントラ版の 役目だとしたら、このCD3枚はとてもよく出来ている。 CD3のエニグマからマーラーにかけては聞くたびに涙腺決壊する。 1812を聞くとやり遂げた爽快感を味わう。 まだ映画の後編を見ていないので、このCDにはまだまだ未知の力が隠れているよ...
- 素敵(^^)!
- 今までののだめのCDはいいとこどりな感じで、せっかくの名曲を途中でフェードアウトさせてしまっているものも多かったので不満でした。しかしこのアルバムはやはり気合いが違いますね!曲を変なとこで切ったりしていませんし、ラン・ランさんの演奏も素晴らしく、ショパンの協奏曲を聴いて思わず涙が出てきました。後編がますます待ち遠しくなりますよ!
- クラシックに詳しくなくても楽しめる
- クラシックに詳しくなくても、「あ!この曲聴いたことある!」と割と身近できく機会が多い曲も多いので、楽しめます。 とくにコミックののだめ愛好者にとっては、音楽の演奏シーンがついた解説のリーフレットがついているので、コミックを読みながら音楽が聞こえてくるのは、イメージがわいてより一層ストーリーを楽しめます。 ただまだコミックを最後まで読まれてない方にはネタバレあるんで、...
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