- 愚かな金蔵…私はここにいるというのに…視えぬのか…
- 大富豪・右代宮家で人以下の存在「家具」と呼ばれる少女・紗音は許されない恋をした。 苦しみ嘆く彼女の前に黄金の魔女ベアトリーチェが現れ、 「お前の望みを叶えてやる」と言う―。 幻ではない。同じ「家具」の少年、嘉音にも確かに「視えて」いる。 このままでは自分の想いは叶わない。 このままでは自分は一生家具のまま。 嫌だ。私は「人間」になりたい!! そうしておぞましい物語は始まる―...
- ベアトリーチェの表情に惹かれました
- ゲームは未プレイですが、前評判が良かったのと、表紙に惹かれて買いました。 全くゲームを知らなくても楽しめる内容! 特にベアトリーチェの表情が堪らない。 鈍感な私には謎を解くのは無理そうですが、魔女に屈服させられないで最後まで ついていきたいものです。 ゲームもやってみたい、と思えるくらいに楽しめました、
- 可愛さの裏側には…
- 原作EP3までプレイ済みです。 ひぐらし祟り殺し篇にて作画を担当された鈴木次郎さんのコミカライズということを聞き、 「待ってました!」と思っていました。 序盤ラブコメは、絵も内容も可愛すぎる!! まるで少女漫画を見ている気分でした…が、そこはうみねこ。 某人からの耳打ちシーンでは、ぞわりとする所が……。 祟殺しの高野さんに強烈なトラウマを植えつけて下さった(笑)鈴木さんなの...
- この巻で知らず知らずのうちに魔女に屈伏している人は多そうです
- 遂に発売しました、EP2の1巻です。 コミカライズはひぐらしで祟殺しを担当していた鈴木先生です。 個人的にはやはり祟殺しの解でもある皆殺しをこの先生に描いていただきたかったのですが もう始まってしまったものはしょうがありません。 本編はご本人も、じっくりねっとりとおっしゃっているだけに大分遅めの進行ですね。 この先大丈夫だろうかと心配してしまうくらい遅めです。 ひぐらしの出...
- 竜騎士07先生からの宣戦布告!
- 僕は、原作をEP4までプレイしていますので、あぁ、こういう作画なんだ・・・という感じで漫画を読んでいたりしました。 この「うみねこのなく頃に」。 EP1からEP2では、まるで別の話のように物語ががらりと変わります。 まだ、緩めな一巻ですが、作画は上々な仕上がり。っつーか、鈴木さん頑張りすぎww やべぇww んで、あとがき読んでうっをををを!と思いました。 竜騎士さんからの一言...
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